視覚からの情報を吸収しすぎる

視力はよくない。裸眼で生活しているが、目に映る世界には情報が溢れかえっている。

あえて、鮮明に見えないよう眼鏡をかけていないが、それでも飛び込んでくる視覚からの情報たち。

苦しくなることの方が多い

人の表情をうかがう、派手な色や強い光が苦手、威圧的な言動をしている人をみると

自分は関係ないのにしんどくなる。ほかにも、物や人が密集しているのも苦手。

仕事をするうえで、人の表情を観察する癖がついたおかげか、、、、せいか、、、

仕事柄、笑顔が見れる機会は多くないのが現状。

ただ、視覚から情報を多く吸収することでいい面もある。

自分が心地よいと感じるものを見たとき、心の回復力がとても大きい。

例えば、広い空間、快晴の空、ガラスなど透明なモノを見たとき、

落ち着いた所作、好きな仕草や行動をしている人を見かけたとき、

そして、自分に向けてくれる笑顔を見たとき。

心が窮屈になり、苦しくなったときは、開けた空間に行き

出来るだけ視覚からの情報をシャットアウトするようにしています。

今日も自分らしく生きましょう。

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